NHKで放送されていた、絵本作家 荒井良二氏をご覧になった方も多いと思います。

昨年、荒井氏のワークショップに参加したとき
荒井氏が
友人Tちゃんがつくった絵本をみて「子どもやな~」と感想を
言われていたのを思い出しました。

この言葉、最大限の誉め言葉ですね。

テレビで「子どもスイッチどこかにないかなー」と言われていたように
絵本を書くときは、大人が子どもに与えるという作品ではなく
大人が子どもになって書く必要があり
そこが、とても面白くて難しいところ。

子どもスイッチ。子どもスイッチ。
あれば便利だなー。

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